
Gibson−LP.Standard ’56HC.GT
現在のメインのエレキメギター。
P−90付きGTレスポールの80年代製ヒスコレモデル。
以前70年代にP−90パフのSGを使っていたが、
当時は、出力第一主義みたいな時代だったので
このパフの良さを認めつつも、バンドのアンサンブルという制約の中では
結局使いこなすことが出来なかった。
音作りの可能性が広がった今、
もう一度このP−90の音を試してみようと思っている。
もちろん、B−07は欠かせない。
(’02.5.10)
ついに、リード側のPUをファイアーバード用に付け替えた。
ハムバッキング・マイクなのだが大きく変わった印象はない。
音はどちらかというとP−90の方に近い気がする。
取り付けには少々苦労した。
P−90の後の穴が大きいため
エスカッションのネジ穴がギリギリだったので、
パテで肉盛りをして対処した。
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