
Martin D−45
とうとう手に入れたD−45、01年モデル。
この写真で見る限り41との違いはネック根元脇の貝の装飾くらいであるが
インレイの大きさや貝の輝き具合などさすがに上級モデル然としている。
音の違いは・・・41と比べる限りはっきりとした差は正直なところ分からない。
まだ赤ん坊みたいなギターだが30年もすればビンテージ入りするかな?
なんて思ったが、その頃にはもう弾けないのだろうな〜
と思うと、いささか寂しくなった。
このギターのおかげで我が家の11才になるポンコツ車は
廃車の憂き目を見ることなく命拾いをしたのである。
早速、ヒックアップを取り付け黒のピックガードに付け替えた。
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