Martin D−41 45を手に入れてからはめっきり出番が少なくなってしまった。 アコースティック・ライブの際は、通常レギュラー・チューニングしてあり 曲により1、6弦をDにドロップして使っている。 フィシュマンのピエゾPUを取り付けてありテール・エンドジャックから出力させている。 音的にはグレイドそのままにD−28とD−45の中間と言ったところか?
戻る